2008/06/11
2008年6月11日のラブラブのダイエット日記
朝食・カフェオレ 50 kcal
・プレーンベーグル 234 kcal
・メープルシロップ10g 25 kcal
朝食合計 309 kcal昼食・長豆&人参の天ぷら(昨夜の残り) 250 kcal
・苺1個(5kcal)x10 50 kcal
昼食合計 300 kcal夕食・きんぴらごぼう 94 kcal
・中華湯葉炒め 150 kcal
・中華クラゲと香菜の和え物 50 kcal
・かぼちゃの煮物 50g 54 kcal
・ヨーグルト+いちごジャム 100 kcal
夕食合計 448 kcal間食・ネッスル3雑穀ドリンク(麦米コーン) 100 kcal
・中華甘酒 20 kcal
間食合計 120 kcal1日合計 1177 kcal生理が終わった。と言っても私の場合、生理痛は終わりではない。痛みは生理後1週間まで続く。だからアスピリンは毎日服用。1年前に3度目の手術をしてからなぜか生理の後まで痛むようになった。解明されていない病気だから医者も手探りなんだよね。手術前の診断と実際、切開してみたらいつも症状が違う。だったら切開する必要なかったんじゃ?と思ってしまう。なんか実験台になってる気がする。ていうか命に危険が及ぶ確率は良性ガンが悪性に変化しない限りないわけで、医者のやる気が全然感じられないよ。毎日誰かの腹を掻っ捌いてる医者からすればパックリ切ることはなんでもないことだけど、普通の人間からすると大問題なんだよ。でも私はもう慣れた。3回目の手術は落ち着いたものだった。麻酔医も「彼女は落ち着いてるね」って言ってた。他の人なら緊張の一瞬なんだろうね。私も一番最初は心臓バクバクだったもん。大変なのは手術直後。アメリカでは入院はよっぽどじゃないとさせてもらえない。20cm以上切っていても翌日には歩かされ、2日後には強制退院だ。ものすごいスパルタ。しかもアフターケアもほとんどない。だから手術してから1年経過するのに私の傷口は1ヶ月前のもののように赤くなっている。本当にこれでいいわけ?今までなんでもアメリカ人じゃなくって日本人を探して通院したり、サービスを受けていたけど、これが間違いだったような気がする。日本人はだめだ。特に医者とか特殊な職業の人は本当にダメ。日本人ってのは日本人相手に金儲けする人種だから日本語が通じるだけで大した競争力(他との)もないくらいのレベルの技術で儲けようとする人たちなんだよね。日本人はダメだ。あと日本人(女)と結婚しているアメリカ人(男)もダメだ。日本人女をナメてる。やたら支配的な物言いをする。こういうヤツが医者ってことはほとんどないけど、日本人相手に仕事してるヤツは結構いる。こういうのは避けるべき。これが私が学んだ結論。
今日は生理が終わって少し体重が落ちてたので、朝食前にタイミング体操をやった。昼夜は主食を抜かないとならないんだよなー。ま、最近夜は主食抜いてるわけだけど。しかし全く体重落ちないなー。不思議なくらい落ちない。
朝食の後は昨日と同じで今日もウォーキング1時間半のみ。気温が高くなってきたのでフル運動はやりたくないな〜。
明日は週1テニスを復活!かな。。。