2008年08月25日 月曜日
2008年8月25日のまりこのダイエット日記
朝の体重: 67 kg
夜の体重: 66.5 kg (朝との差:-0.5 kg)
○ [デイリー] 2Lの水を飲む
○ [デイリー] ストレッチをする
× [デイリー] 腹筋50回
○ [デイリー] 体重計にのる
○ [デイリー] 水泳1.5km・運動30分以上
○ [ストップ] 8時以降は食べない
朝食 薄皮饅頭1児
コーヒー(豆乳 シュガー抜き)
昼食 野菜スープ
(キャベツ 人参 セロリ 大根 ピーマン)
おやつ 無し(忙しかったので)
夕食 マイクロダイエット
マンゴー少々
バーム(粉を溶かすタイプの濃いやつ)
運動または水泳 1.5kmクロール(速め)
全力と流しの交互で300m
今日の工夫 夜はダイエットシェイクのみにしたこと
濃いほうのバームを水泳前に飲んだこと
ガードルやブラジャーについて
最近ちょっと考え中なんです。
ダイエット前は
あんまりきついガードルは動きを制限するし
血行も悪くなりそうなので
使うのはよくないかなって今まで思っていました。
でもそろそろ
お腹やお尻・胸ののお肉が痩せてきて
タルタルしますので
たれないようにも
タルタル肉に位置を教えるためにも
バチット抑えないと危ないかなーって
押さえを強くし始めました。
やっぱしポイントは腹と尻かな?
その辺って
どうやってこだわってます?
↓このニュースどう思います?
ちょっとふざけんなのレベル高いかも。
世の中に注目され
真似される可能性があるような選手に
適当なこと言ってほしくはないなぁ。
運動量が多いとでも言いたいのかな?
どんなからくりがあるとおもう?
金メダルの中国ボクシング選手、「減量にはピザとハンバーガー」
8月25日14時47分配信 ロイター
8月24日、北京五輪の男子ボクシング48キロ級で金メダルを獲得した鄒市明選手は減量にピザとハンバーガーを食べていた。写真は決勝戦後の同選手(2008年 ロイター/Lee Jae-Won)
[北京 24日 ロイター] 北京五輪で中国に50個目の金メダルをもたらしたのは、ボクシング男子ライトフライ級の鄒市明。同選手は減量のため、ハンバーガーとピザを食べるという驚きのダイエットを取り入れていた。
アテネ大会で銅メダルを獲得していた鄒は、24日に行われた決勝でモンゴルの選手に勝って念願の金メダルを獲得、表彰式では涙をこぼしていた。
減量には1カ月をかけたという鄒。試合後に記者団に対し「最近はピザとハンバーガーを食べている。洋風の食事が好きだ。ピザはかなりおいしい」と笑顔でコメント。「中国の食事は脂っこくもあるので、体重をコントロールしようとしている時に洋食は役に立つ」と語った。